母が亡くなり、結婚指輪、婚約指輪などの貴金属類が多数ありました。相続する時には、遺品として形見分けをしたく思っていたのですが、同じ兄弟の中から、それは遺産分割をするために現金化した方が良いという意見が強く、せめて記念の婚約指輪と結婚指輪位は残しておきたかったのですが、すべて現金に替えて、平等に分割してしまいました。
KDDIは、大容量バッテリを搭載したファーウエイ・テクノロジーズ製のモバイルWi-Fiルータ「Wi-Fi WALKER DATA06」を、6月8日に発売する。価格は1万円を切る見込み。
【写真入りの記事】
連続待受が約40時間、連続通信が約6時間のバッテリによって、外出先でノートPCやタブレット端末、モバイルゲーム機などの無線LAN対応端末を使って長時間のネットが楽しめる。無線LAN規格はIEEE802.11b/g/nに対応。
「WINシングル定額」(月額5985円/6930円)で利用できるほか、Wi-Fi WALKER DATA06の新規契約や機種変更を対象に、最大13か月間にわたって毎月の利用料金から1050円を割り引く「WINシングル定額おトク割」も適用になる。
データ通信速度は下りで最大9.2Mbps、上りで最大5.5Mbps。サイズは幅102.0×高さ56.0×奥行き15.5mm。重さは94g。
【関連記事】
売れ筋ランキング【データ端末・データカード】
WiMAX対応スマートフォン「htc EVO WiMAX ISW11HT」、4月15日発売
ドコモ、LTEサービス「Xi」のエリアを全国主要6都市に拡大、7月1日から
iPad Wi-Fiモデル+Pocket WiFiなら、3Gモデルよりもお得で便利に
日本通信、快適にテザリングできる「IDEOS」と「b-mobile Fair」のセットパッケージ
TSUTAYA GALAPAGOSは6月7日、電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」の定期配信サービスに神戸新聞社の「デイリースポーツ」を追加した。価格は月額525円で、初月は無料となっている。
デイリースポーツは、1948年に関西で初、全国で2番目のスポーツ紙として創刊。阪神タイガースや競馬のトピックを中心に、スポーツ全般や芸能情報などのニュースを提供している。
TSUTAYA GALAPAGOSで定期配信されるのは特別編集版で、当日の朝刊に掲載する記事から厳選したものが配信される。配信は毎日午前6時までに行われ、閲覧期間は配信から7日間。
【西尾泰三,eBook USER】
IDC Japan(竹内正人代表取締役)は、ビジネスコンサルティングとビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)サービスで構成する国内ビジネスサービス市場規模予測を発表した。景気低迷の影響で2009年と2010年はマイナス成長が続いたが、2011年にはプラス成長に転じる見込み。
【写真入り記事】
2010年の国内ビジネスコンサルティング市場規模は2568億円(前年比成長率マイナス4.4%)で、09年に引き続きマイナス成長だった。しかし、国内経済状況は改善しつつあり、国内企業のコンサルティング需要は10年10月以降は拡大している。
11年の国内ビジネスコンサルティング市場の成長率はプラス0.5%で、2年ぶりにプラス成長。東日本大震災の影響は、限定的なものにとどまるとしている。12年以降は、国内企業の海外市場への進出支援やM&A支援のコンサルティング需要のほか、災害対策や事業継続性強化のコンサルティング需要が拡大すると予測している。
10年の国内BPOサービス市場は、前年比成長率マイナス0.2%の8202億円で、09年に引き続いてマイナス成長となった。しかし、BPOサービスをセグメント別にみると、異なる動向がみられる。企業の従業員研修費用の削減で、人事業務アウトソーシング市場の10年の成長率はマイナスとなったが、コールセンターなどのカスタマーケア業務アウトソーシングや財務/経理業務アウトソーシング、購買/調達業務アウトソーシングは、比較的堅調な伸びとなった。
11年の国内BPOサービス市場は、東日本大震災の影響を受けるものの、景気回復による需要の拡大によって、成長率はプラス1.2%となると予測している。
12年以降、国内ビジネスサービス市場は、景気回復とともに需要の伸びも加速する。伊藤未明・ITサービスリサーチマネージャーは、「企業組織のグローバル化や業務プロセス改革による業務の効率化のニーズは、市場のすべてのセグメントで市場拡大を促進する要因だ。サービス事業者には、このニーズに応えて、新たなサービスを提供していくことが求められる」と述べた。(信澤健太)
【関連記事】
外付けディスクストレージはプラス予測から一転マイナスへ、震災の影響大きく下方修正、IDC Japan
IDC Japan、2015年までの国内セキュリティ市場規模予測を発表
2011年1〜3月のサーバー出荷台数は前年同期比12.6%減、IDC Japanが発表
IDC Japan、国内SMB市場規模予測、前年比成長率マイナス8.6%で3兆3810億円
ストレージの新技術に高い満足度、課題はデータ移行、IDC Japanが調査
8日から開催される「Interop Tokyo 2011」にてNECは、省電力性を強化したIAサーバ「Express 5800シリーズ」5機種、および新ストレージ「iStorage Mシリーズ」2機種を展示する。サーバ製品は従来比で最大26%、ストレージ製品は最大50%の省電力化を実現した。
他の写真を見る
また部品の最適配置や冷却ファンの回転数制御などにより、一般的な動作環境温度(35度)を5度上回る40度に対応。消費電力を最大30%削減することができる。
サーバ製品は、1Wayタワー「Express5800/GT110d」、1Wayスリム「同GT110d-S」、1Way水冷スリム「同GT110d-S(水冷)」、1Wayラック「同R110d-1E」「同E110d-1」の計5機種。インテルの最新省電力プロセッサや80 PLUS Gold電源を採用。メモリ容量を従来比2倍の32GBまでサポートしたことで、仮想化対応に必要な基本性能が約2倍に向上した。
ストレージ新製品としては、SAN対応ストレージ製品群「iStorage Mシリーズ」を新たに追加。同シリーズには、性能や拡張性に優れたエントリーストレージ「同M100」と、さらなる導入容易性を追求した低価格ストレージ「同M10e」の2機種が含まれる。
【関連記事】
Interop Tokyo 2011 特集
【Interop Tokyo 2011(Vol.6)】アカマイ副社長が語るIPv6問題、基調講演は8日10時半から
【Interop Tokyo 2011(Vol.5)】F5のブレード搭載型ADC「VIPRION 2400」……より幅広いユーザー層へ
【Interop Tokyo 2011(Vol.4)】最新の情報通信技術・ソリューションが集結!「Interop Tokyo 2011」が明日開幕
【Interop Tokyo 2011(Vol.3)】“リアル”を見せるイベントへ……村井純教授、「Interop Tokyo 2011」を語る
金曜日のパソコン〜修理を追加しました。
KDDIは、大容量バッテリを搭載したファーウエイ・テクノロジーズ製のモバイルWi-Fiルータ「Wi-Fi WALKER DATA06」を、6月8日に発売する。価格は1万円を切る見込み。
【写真入りの記事】
連続待受が約40時間、連続通信が約6時間のバッテリによって、外出先でノートPCやタブレット端末、モバイルゲーム機などの無線LAN対応端末を使って長時間のネットが楽しめる。無線LAN規格はIEEE802.11b/g/nに対応。
「WINシングル定額」(月額5985円/6930円)で利用できるほか、Wi-Fi WALKER DATA06の新規契約や機種変更を対象に、最大13か月間にわたって毎月の利用料金から1050円を割り引く「WINシングル定額おトク割」も適用になる。
データ通信速度は下りで最大9.2Mbps、上りで最大5.5Mbps。サイズは幅102.0×高さ56.0×奥行き15.5mm。重さは94g。
【関連記事】
売れ筋ランキング【データ端末・データカード】
WiMAX対応スマートフォン「htc EVO WiMAX ISW11HT」、4月15日発売
ドコモ、LTEサービス「Xi」のエリアを全国主要6都市に拡大、7月1日から
iPad Wi-Fiモデル+Pocket WiFiなら、3Gモデルよりもお得で便利に
日本通信、快適にテザリングできる「IDEOS」と「b-mobile Fair」のセットパッケージ
TSUTAYA GALAPAGOSは6月7日、電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」の定期配信サービスに神戸新聞社の「デイリースポーツ」を追加した。価格は月額525円で、初月は無料となっている。
デイリースポーツは、1948年に関西で初、全国で2番目のスポーツ紙として創刊。阪神タイガースや競馬のトピックを中心に、スポーツ全般や芸能情報などのニュースを提供している。
TSUTAYA GALAPAGOSで定期配信されるのは特別編集版で、当日の朝刊に掲載する記事から厳選したものが配信される。配信は毎日午前6時までに行われ、閲覧期間は配信から7日間。
【西尾泰三,eBook USER】
IDC Japan(竹内正人代表取締役)は、ビジネスコンサルティングとビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)サービスで構成する国内ビジネスサービス市場規模予測を発表した。景気低迷の影響で2009年と2010年はマイナス成長が続いたが、2011年にはプラス成長に転じる見込み。
【写真入り記事】
2010年の国内ビジネスコンサルティング市場規模は2568億円(前年比成長率マイナス4.4%)で、09年に引き続きマイナス成長だった。しかし、国内経済状況は改善しつつあり、国内企業のコンサルティング需要は10年10月以降は拡大している。
11年の国内ビジネスコンサルティング市場の成長率はプラス0.5%で、2年ぶりにプラス成長。東日本大震災の影響は、限定的なものにとどまるとしている。12年以降は、国内企業の海外市場への進出支援やM&A支援のコンサルティング需要のほか、災害対策や事業継続性強化のコンサルティング需要が拡大すると予測している。
10年の国内BPOサービス市場は、前年比成長率マイナス0.2%の8202億円で、09年に引き続いてマイナス成長となった。しかし、BPOサービスをセグメント別にみると、異なる動向がみられる。企業の従業員研修費用の削減で、人事業務アウトソーシング市場の10年の成長率はマイナスとなったが、コールセンターなどのカスタマーケア業務アウトソーシングや財務/経理業務アウトソーシング、購買/調達業務アウトソーシングは、比較的堅調な伸びとなった。
11年の国内BPOサービス市場は、東日本大震災の影響を受けるものの、景気回復による需要の拡大によって、成長率はプラス1.2%となると予測している。
12年以降、国内ビジネスサービス市場は、景気回復とともに需要の伸びも加速する。伊藤未明・ITサービスリサーチマネージャーは、「企業組織のグローバル化や業務プロセス改革による業務の効率化のニーズは、市場のすべてのセグメントで市場拡大を促進する要因だ。サービス事業者には、このニーズに応えて、新たなサービスを提供していくことが求められる」と述べた。(信澤健太)
【関連記事】
外付けディスクストレージはプラス予測から一転マイナスへ、震災の影響大きく下方修正、IDC Japan
IDC Japan、2015年までの国内セキュリティ市場規模予測を発表
2011年1〜3月のサーバー出荷台数は前年同期比12.6%減、IDC Japanが発表
IDC Japan、国内SMB市場規模予測、前年比成長率マイナス8.6%で3兆3810億円
ストレージの新技術に高い満足度、課題はデータ移行、IDC Japanが調査
8日から開催される「Interop Tokyo 2011」にてNECは、省電力性を強化したIAサーバ「Express 5800シリーズ」5機種、および新ストレージ「iStorage Mシリーズ」2機種を展示する。サーバ製品は従来比で最大26%、ストレージ製品は最大50%の省電力化を実現した。
他の写真を見る
また部品の最適配置や冷却ファンの回転数制御などにより、一般的な動作環境温度(35度)を5度上回る40度に対応。消費電力を最大30%削減することができる。
サーバ製品は、1Wayタワー「Express5800/GT110d」、1Wayスリム「同GT110d-S」、1Way水冷スリム「同GT110d-S(水冷)」、1Wayラック「同R110d-1E」「同E110d-1」の計5機種。インテルの最新省電力プロセッサや80 PLUS Gold電源を採用。メモリ容量を従来比2倍の32GBまでサポートしたことで、仮想化対応に必要な基本性能が約2倍に向上した。
ストレージ新製品としては、SAN対応ストレージ製品群「iStorage Mシリーズ」を新たに追加。同シリーズには、性能や拡張性に優れたエントリーストレージ「同M100」と、さらなる導入容易性を追求した低価格ストレージ「同M10e」の2機種が含まれる。
【関連記事】
Interop Tokyo 2011 特集
【Interop Tokyo 2011(Vol.6)】アカマイ副社長が語るIPv6問題、基調講演は8日10時半から
【Interop Tokyo 2011(Vol.5)】F5のブレード搭載型ADC「VIPRION 2400」……より幅広いユーザー層へ
【Interop Tokyo 2011(Vol.4)】最新の情報通信技術・ソリューションが集結!「Interop Tokyo 2011」が明日開幕
【Interop Tokyo 2011(Vol.3)】“リアル”を見せるイベントへ……村井純教授、「Interop Tokyo 2011」を語る
金曜日のパソコン〜修理を追加しました。